ALBEDO 0.073
ALBEDO 0.073 それは・・・月の反射率
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レスキュー隊
日本から四川への行ったレスキュー隊達は
本当に気の毒でならないです もっと早くに行きたかった
でしょうね・・・ ヘルプする側とすれば勝手な行動も
できないはずで 言われた場所に行くしかないと考えると
救援の申し出に対する返事も遅いし 采配の悪さも感じます
出発の段階遺体堀になるのはカナリの確率で高いことが
予測されていたわけで・・・遺体を放置せず引き出すという
ことも遺族としてはありがたいことではあるのは間違いない
はずだけど、やっぱり自分達も命かけていくわけで・・・
1人でも2人でも生存者を救出したかったはずですよね
これから医療スタッフの派遣が行なわれるわけだけど
救出に時間かけてるし・・・クラッシュ・シンドローム
の患者も多そうですよね 水とかの問題もありそうだから
そういう点でも心配よね クラッシュ・シンドロームだと
透析が必要だし それには沢山の水が必要になるはずだし
リンゲルだけで対応できるのかな・・・・。
それと・・・テレビの取材スタッフが
瓦礫の下に居る人と話しをしていて
その人に親切に電話を私家族と話しをさせてあげてるシーンが
ありました。それはちょっと親切で温かな映像にも取れるけど
その人は電話で話した後、運良くレスキューが来て
瓦礫から引き出されたけれど タンカーに乗せられるのと
ほぼ同時に亡くなった あの電話は果たしてよかったのだろか?
なんとしても生きて伝えなければいけないという意志と希望を
持ってる人は気力が繋がる でも、1つを成し遂げて
安心してしまうと窮地の場合は亡くなってしまうケースが
多いという あの方の行動は正しかったのだろうか?
ツクシカラマツ 227127 4 37

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

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