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ALBEDO 0.073
ALBEDO 0.073 それは・・・月の反射率
山の本やDVD
今日は氷壁がオリンピックでお休みなので
今後読んでみたい本をメモしておくことにしました
自分用のメモなんで、いきなりどーんと
開いてしまった人はゴメンナサイ。

私が山関係のドラマとか小説にはまった原点?は
これらの本でした。
黄金のシュプール

雪のネットワーク

逆発想のスキー術

雪のコンチェルト

銀嶺の彷徨―スキー・バム

どの本を読んでいても高い雪山に登ったことなんて
ヘリで飛んだ以外はないのに何故か
情景が浮かぶ感じではまったんですよね
自分が今後読んでみたい本を探していたら
絶版になったはずのこの本達をみつけちゃいました。

↓は、これから私がこのDVDみたいかもとか
読んでみたい本かも?と思ったものを
忘れないようにメモしただけなんで
山の本に興味ない人は げっ!って思うだけだと思う・・・。


メモ

運命を分けたザイル
運命を分けたザイル



北壁に舞う


銀嶺の果て
銀嶺の果て


植村直己物語
植村直己物語


狼は帰らず―アルピニスト・森田勝の生と死
狼は帰らず―アルピニスト・森田勝の生と死

三スラ」の神話
ホキ勝
衝立岩正面壁
アコンカグア
烏帽子奥壁大氷柱
アイガー北壁
エベレスト、K2
グランド・ジョラス

K2嵐の夏
K2嵐の夏

三十年前のバルトロ氷河
夢の山―北面からのK2
ブロード・ピーク電撃登高
暗雲ただようK2へ
好機の再来
失われた登頂日
夢の実現
悪夢の下降
苦悶の五日間
「死の地帯」からの脱出

エヴェレストより高い山―登山をめぐる12の話
エヴェレストより高い山―登山をめぐる12の話

アイガーの夢
ギル―伝説の男
ヴァルディーズの氷
テントに閉じ込められたときは…
タルキートナの飛行機野郎
クラブ・デナリ
シャモニの休日
キャニオニアリング
エヴェレストより高い山
双子のバージェス
K2の不幸な夏
デヴィルズ・サム

いまだ下山せず!
いまだ下山せず!



ああ南壁―第二次RCCエベレスト登攀記
ああ南壁―第二次RCCエベレスト登攀記

聖地ヨセミテ
欧州クライミングツアー
コンペティション
サラテオンサイト・トライ
オールラウンド・クライマー

長谷川恒男 虚空の登攀者
長谷川恒男 虚空の登攀者

プロローグ
八百万人の風景
死んだっていい
やさしい嵐
風のなかの声
さらば、友よ
アルプスの暗い壁
ウルタル・命の谷
エピローグ

グランドジョラス北壁
グランドジョラス北壁

勇敢なる男たち
紺碧の空の下で
凍てついた北壁
生への六日間
ベッドの中で
付録・北壁研究ノート

ヒマラヤを駆け抜けた男―山田昇の青春譜
ヒマラヤを駆け抜けた男―山田昇の青春譜

登攀者
山麓の少年たち
アルパイン・ダンディズム
極道たちの家
心やさしき戦士
破局
火花

残された山靴―佐瀬稔遺稿集
残された山靴―佐瀬稔遺稿集

グランド・ジョラス北壁の生と死―森田勝
エベレストの雪煙に消えた山の貴公子―加藤保男
時代を超えた冒険家―植村直己
雪崩に埋没した雪男への夢―鈴木紀夫
運命のウルタル2峰―長谷川恒男
風雪に砕かれたビジネス・キャリアの夢―難波康子
死の山・いのちの山

喪なわれた岩壁―第2次RCCの青春群像
喪なわれた岩壁―第2次RCCの青春群像

穂高滝谷・松濤岩
西丹沢・雨山峠
登攀者・日本山嶺倶楽部
反逆・バリエーションルート
我が山・チマエテルナ
北岳バットレス中央稜
コップ状岩壁・埋め込みボルト
一ノ倉沢・残照

死のクレバス―アンデス氷壁の遭難
死のクレバス―アンデス氷壁の遭難

山の湖の下で
氷壁に挑む
頂きの嵐
稜線上の苦闘
事故
最後の選択
氷に刻まれた影
沈黙の目撃者
遙か遠くで
心の中のゲーム
非情な大地
時間切れ
溢れる涙

空へ―エヴェレストの悲劇はなぜ起きたか
空へ―エヴェレストの悲劇はなぜ起きたか


北壁の死闘
北壁の死闘


青春を山に賭けて
青春を山に賭けて



生と死のミニャ・コンガ
生と死のミニャ・コンガ

未踏のミニャ・コンガ北東稜
十二人の第一次登頂隊
悲劇の始まり
行方不明となった四人
はかない命
雪に消えた遺体
山の神「薬王」
生きる理由
遺体収容
終章 死者の魂


そして謎は残った―伝説の登山家マロリー発見記
そして謎は残った―伝説の登山家マロリー発見記

プロローグ 最後の頂上アタック
謎に取り憑かれた探偵たち
冒険というより、むしろ戦争
地図の空白部へ
バンダバスト―準備段階
魔の山
『イギリス人の遺体』
頂上ピラミッド
封筒に記した覚え書き
エピローグ そこに山があるから

ソロ―単独登攀者・山野井泰史
ソロ―単独登攀者・山野井泰史

プロローグ 自分という極限―マカルー西壁・1996年秋
高みを見るような
少年の日に
揺れる自我
登る意味
トール西壁
敗れざる"フィッツロイ"
奥多摩の日々
妥協せず
山に溶ける
自分を生きる

ビヨンド・リスク―世界のクライマー17人が語る冒険の思想
ビヨンド・リスク―世界のクライマー17人が語る冒険の思想

ラインホルト・メスナー
リカルド・カシン
エドマンド・ヒラリー卿
クルト・ディームベルガー
ヴァルテル・ボナッティ
ロイヤル・ロビンズ
ウォレン・ハーディング
クリス・ボニントン
ダグ・スコット
ヴォイテク・クルティカ
ジャン=クロード・ドロワイエ
ジェフ・ロウ
ヴォルフガ

クライマーズ・ハイ
クライマーズ・ハイ


岳 (1)
岳 (1)


新編 山靴の音
新編 山靴の音

青春の日の記録(八ヶ岳遭難
風雪の富士山頂 ほか)
徳沢の生活(雪山をみつめて
ちぎれ雲 ほか)
詩と散文詩(出発点
青い空 ほか)
ヨーロッパ・アルプスへ(脱出・アイガー北壁
マッターホルン北壁 ほか)

垂直の記憶
垂直の記憶

8000メートルの教訓・ブロード・ピーク
ソロ・クライミングの蘇生・メラ・ピーク西壁とアマ・ダブラム西壁
ソロの新境地・チョ・オユー南西壁


【放送スケジュール】
第1回 1月14日(土) 午後10時00分~10時58分
第2回 1月21日(土) 午後10時30分~11時28分
第3回 1月28日(土) 午後10時00分~10時58分
第4回 2月 4日(土) 午後10時00分~10時58分
第5回 2月18日(土) 午後10時00分~10時58分
第6回 2月25日(土) 午後10時00分~10時58分


【その他の記事】
●マジックライン
●サントラ
●キャスト
●マジックライン・ポーランドルート・ノーマルルートマップ
●いろいろな山の本のメモ
コメント
この記事へのコメント
生田ワールド
はじめまして。
生田直親さんのスキー小説ですよね?
真夏になると読みたくなります。
スキー描写は格好の清涼剤ですが、生田さんの小説の骨子は熱くて触れると火傷しそうですよね?
ブログ主さんが生田さんの本に出会ったのはいつですか?
私は20年以上前に「逆発想~」を手にして生田さんの虜になりました!
2006/08/30 (水) 21:07:32 | URL | タヌ公 #-[ 編集]
>タヌ公さん
スキー小説です^^
本当にその斜面が目の前に見えるようで
ワクワクしますよね

確かに火傷しちゃう感じかも
私は、この小説読んで
オフピステ滑るはめになりましたもの(^^;
あそこまで凄いところは滑ってないですが
それでも危険です(^^;

私は何年前だろう
スキー仲間に薦めらて読んだら
あら危険・・・ってな状態でした(^^;
2006/08/30 (水) 22:28:51 | URL | Lady-e #-[ 編集]
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