ALBEDO 0.073
ALBEDO 0.073 それは・・・月の反射率
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Dr.コトー診療所2006 第10回
Dr.コトー診療所2006 第10回

”人として”という自分の存在

島民がすべて自分の患者であり
自分の家族的な存在であるコトーにとって
人として という行動がどれだけでき
医者として というコトーでしか
いられない部分が殆どだったのではないかと
考える回でした。

コトーから彩佳の手紙を受け取った正一は
どいうことなのか・・・上手く飲み込めません
なんで彩佳が乳癌なんですか?
なんで、手術する段になって急に・・・

やっぱり動揺します
あたりまですよね
元気にリファビリの勉強をしてるものと
思っていたのですものね

どうして自分に知らされなかったかなどは
もうどうでもいい・・・

ワシが心配なのは
彩佳の体のことです

彩佳は治りますか?

適切な治療をすれば直る

とコトーから聞いて若干落ち着いた様子はあっても
癌と聞けば誰もが”死”を想像し
意識していまう
志木那島には、余命宣告をされても
頑張って癌を克服した ゆかりさんが居るけれど
でもね・・・やっぱり不安になりますよね?

先生が半年もの間
ワシにこのことを黙っておったことが
残念でならん

先生とワシは・・・
ワシは、先生のことをもっと・・・。

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テーマ:Dr.コトー診療所2006 - ジャンル:テレビ・ラジオ

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